秋田コアラのマーチ

秋田コアラです、1記事に1つは必ずあなたの役に立つことが書いています。ゆっくりご覧になってください。

Jr.コピーライター、ノーベル章受賞

仙人さん、こんにちは。
 
Jrコピーライター第6話
『ヒット商品の秘密』
を勉強させていただきました。


再生数が上がる動画の作り方

 


仙人さんが自分で言うように、6ヶ月のカリキュラムの
授業の中でかなり優先順位が高い。
もしかしたら一番重要かもしれない回になりました。
 
コピーライターの定義が変わりました。
 
僕はいままでコピーライターは、
会社の一員で、何か与えられた商品のセールスレターを
書いてそれを販売する仕事だと思ってました。
 
外注的な立場で、平社員より少し上くらいの
身分だと思っていました。
 
でも、今回の授業でパラドックスが起きました。
 
今までのコピーライターのイメージがボロボロを崩れ落ちて、
中からもっと光り輝くコピーライター像が出てきました。
 
僕の中に真のコピーライターの卵が生まれました。
 
コピーライターの道を極めると、
世界的な起業家、発明家になれるんだなって
思いました。
 
いずれはアインシュタインアル・ゴアさんのように
ノーベル賞を受賞するようになっても
おかしくない職業だと思います。
 
大学で顕微鏡ばかり見ている研究者よりも
権威のある立場にコピーライターはいると
思いました。
 
STAP細胞でノーベルを受賞した
山中教授に並ぶレベルの偉人になれると
思います。
 
ノーベル章とかわかりやすい形で
世界に証明をされなくても、
 
ビル・ゲイツや、スティーブ・ジョブスのように
世界の人全員、国境を超えて、人類全体に
インパクトを与える発明ができると思いました。
 
コピーライターはすごいです。
 
僕はA級コピーライターになるために、
毎日写経して、仙人さんのセールスレターを
書き写しています。
 
Google Chromeを開けば、ホームページは
タイピングサイトに接続されて、
毎日タイピングの練習もしています。
 
このブログ記事も量をこなそうと、
10,000字というルールを自分で決めて、
ルールを守ろうとしています。
 
こういう修行も大事だと思います。
 
大事だと思いますが、
コピーライターにはそれ以上の仕事が
あるんだなってわかりました。
 
自宅にこもって、一人ぼっちでシコシコ
パソコンに向かってるだけが仕事じゃない。
 
むしろ、コピーライターが会社の中心に立って、
ビジネスの軸になって、利益を出して、
会社に血液を行き渡らせて、企業に生命力を与える。
 
社長と同等に重要度の高い役職です。
 
仙人さんがMrXの時代には、サンダルコピーライターという
名目で、旅をする自由人という印象を与えていました。
 
そういう形もコピーライターは選択できる
ということだと思います。
 
一人で自由にやってもいい。
 
会社をつくって、社員を雇い、
役割分担をして、自分はコンセプトとアイディアを出して、
残りは社員にまかせるというスタイルで活動してる
人もいると思います。
 
社員を将棋のコマのように、
うまく活用し、コントロールして、
最大の価値を構築するコピーライター。
 
もしくは、
 
同じコピーライター仲間をつくって、
切磋琢磨し、ひたすらにコピーライター道を極め、
スキルを仲間と共に磨いていく形もあると思います。
 
生徒を持って、生徒に囲まれながら、
「先生、先生」って慕われて、コピーライターを広める
活動をしてもいい。
 
自分にあった好きな形にカスタマイズして、
成功を手にできる。それがコピーライターだと思います。
 
 
商品にコピーを埋め込む
 
これが一番の衝撃告白だと僕は思いました。
 
メンバーの平さんも
「コピーライターの出番がないじゃないですか」って
言ってました。
 
商品が強ければ、コピーがなくても
商品は売れる。
 
出していただいた例がわかりやすくて、
僕たちはiPhoneをセールスレターを見て買ったのか?
 
否、
 
そのブランドに魅せられて、
直感で買ったと思います。
 
iPhoneが持つ商品自体の力は物凄いです。
 
Appleの公式サイトにはセールスレターがちゃんとあります。
 
それもなかなか強力なレターです。
 
商品の力に甘えずに、ちゃんとセールスレターにも
力を入れてるところが「Appleさすがだな」って思います。
 
動画のデモンストレーションが色鮮やかさ、
商品の見せ方はとっても斬新で、それを見てるだけで
ワクワクします。
 
で、
 
セールスレターは大事ですが、それ以上にまず商品が大事。
 
商品が弱いといくらセールスレターが強力で、
完璧でも、30年コピーライター道を極めた強者でも、
売れないということです。
 
コピーライト以前に商品が弱いと
すべてが台無しになる。
 
コピーライター、というかビジネスマンの仕事は、
起業家の役目は、
 
その人が欲しがってる商品を暴きだすこと。
 
相手が欲しているものをリサーチして、
それを提供する。
 
それだけ、言葉、文章はオマケ、
 
相手の問題を解決するための商品を作成するのが第一の仕事。
 
僕は今文章を書くコピーライターをしていますが、
将来的には、IQを高めて、知能指数をピークにして、
コンセプト、アイディアで考え出す。
 
コピーライターという肩書はそのままで、
仕事のスタイルがどんどん変わっていくのかな
って思います。
 
商品をコピーライティングする。
 
なんでもない商品を強引、嫌がる相手の手をがっしり掴んで、
財布から現金を引出すことは不可能。
 
短期的に洗脳、催眠、マインドコントロールして、
商品を購入させたとしても、後々、返金の嵐。
最悪の場合は、訴訟を起こされて、ニュースに加害者として
写真が載る。
 
それを見られたら、あなたのお子さんは学校でツマハジキにされ、
イジメの対象になることは回避できません。
 
実家の壁面には、地元の悪ガキたちに「詐欺師」と
大きくペンキで汚されるかもしれません。
 
信頼をなくし、一生立ち直ることが出来ない。
失敗がデフォルトの人生になってしまう可能性があります。
 
だから、商品を開発する時点で、
コピーライターはグイグイと関与していく必要がある
ということを学びました。
 
僕は今、記事を書くことが精一杯で、
コンテンツ作成や商品開発まで手がまわりません。
 
しかし、
 
今回学んだ事をもとに想像して、
頭の中で商品をイメージ、捻出していきたいと
思います。
 
宝のノート。
 
新商品のアイディアノートを作成しようかなって
思いました。
 
 
90%が失敗
 
新商品の9割が失敗に終わるということを
教えてもらいました。
 
仙人さんを傍から見ていて、
90%も商品が失敗してるなんて
信じられませんでした。
 
でも、仙人さんがふとおっしゃった言葉を
思い出しました。
 
「1000個のニッチサイトのステージを越えてきた」
 
こんな感じのことを言っていたと
思います。
 
ニッチサイトで小さい失敗をたくさんしてきたんですね。
 
ちょうど昨日聞いたデイリーマインドセット
「小さな失敗をたくさんしろ」がありました。
 
ニッチサイトで小さい失敗を体験する。
 
僕も次にコピーライティングステージはニッチサイトに
なるのかなって思いました。
 
まずはこのブログを育成して、
ファンが付くようにする。
 
次にスカイプコンサル
スカイプコンサルは原点軸、100年続ける)
 
そしてebookや、音声を作成したら
いいのかなって思いました。
 
この90%失敗の法則は女性にも使えるのかなって
思いました。
 
生涯のパートナーを見つけるのは大変だと
思います。
 
人生全体の成功jの8割を握ってると思っても
いいのかなって思います。
 
女性関係もたくさん失敗を経験した方がいいな
って思いました。
 
そのために声掛けのスキルを上げて、
たくさんの女性とスキンシップが出来るようになりたいなって
思いました。
 
旧アドバンスマインドを本格的に聞く
時期が来たかもしれません。
 
池袋、渋谷、新宿で、
たくさん女性に平手打ちを喰らいながら、
ほっぺにもみじを作りながら、1000人声掛けしたい
と思いました。
 
こうやって書いてる記事も90%が失敗すると
思います。
 
1000記事書いて、やって10%の成功が
じわじわ出てくるのかなって思います。
 
記事作成、、、
 
何度も挫折しかけていますが、
90%の失敗を埋めるための作業だと
思って、続けていきます。
 
そして、
 
仙人さんから学んだフォーミュラをひんやり使って、
練習の場としてもこのブログを活用したいと
思います。
 
部屋のフローリングで直に座って、
テーブルの上にあるパソコンに向かって、
パソコンから流れる音声を聞きながら、
ノートに取った仙人さんのフォーミュラを
 
この記事にじんわりと登場させたいと
おもいます。
 
1000記事も書いたら、打率3割くらいになれるのかなって
ちょっと期待しています。
 
 
90%が失敗する理由。
 
これはJrコピーライター養成スクール第1話で教わりました。
 
何度言われても忘れてしまいます。
 
インデックスカードに書いて、
こなごなに砕いて、ご飯にかけて食べた方が
いいかもしれない。
 
マインドセットふりかけをご飯にかけて、
炊きたてのホクホクのごはんにふりかけて、
豆腐が入った味噌汁とともに胃に入れてやろうかなって。
 
インデックスカードに書いて、
毎朝、毎晩、じわじわ記憶していくしか
ないですね。
 
90%が失敗する理由。
 
それを釣りで例えてもらいました。
 
95%の釣り人は釣り人として釣りに出ている
残りの5%は魚として釣りに行く。
 
ようは、魚の気持ちにならないと魚は釣れない。
 
だから、商品を開発する人は、
商品を購入、使用する人の気持ちにならないといけない。
 
僕なら、これを読んでくれる読者さんの
気持ちになって、書かないといけないわけですが、
 
今僕は記事を毎日更新することが目的です。
 
なので、読者のことを考えて記事を
書くなんて高尚なことは出来ない。

 

というか、やりたくない。めんどくさい。

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ただでさえ、アルバイトで疲れてるのに、
ここで神経すり減らしたら、いろいろ大変。
 
「あ!」
 
でも、神経を維持したままで読者の気持ちを考えて、
記事を制作する方法がありました。
 
それはチェックリストを作ることです。
テンプレートを作る。
 
テンプレートに沿って、ロボットのように
記事を書き続けたらいいのかなって思いました。
 
なので、自己中心的な記事を書きながら、
読者さんのためにテンプレートを作成して
いかないとなって思いました。