秋田コアラのマーチ

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短時間睡眠を可能にするおまじない。

秋田コアラです。
 
昨日から本格的に仕事が始まり、初日から23時まで仕事をして、帰ってきたのは0時過ぎ。そして寝たのが1時くらいでした。
 
3時間ほど寝て、4時に起きたいと思い、「短時間睡眠を可能にする”おまじない”」をネットで検索しました。
 
短時間睡眠が出来るようになったら、溜まったタスクをこなす時間が確保できるので、人生の充実感が一気に上がります。
 
真のリーダーになるための勉強時間として、朝の時間を有効活用したならば、人を動かすノウハウを学び、お昼の仕事で実践することが出来ます。
 
それを積み重ねることが出来れば、3ヶ月もすれば真のリーダーになれるでしょう。
 
朝は一日の成功を決める重要な要因と言って良いでしょう。
 
僕は仙人さんから教わった朝の運命の1時間という習慣があります。最近はまったく出来ていませんが、短時間睡眠を手にして、快適な早起きを手に入れることが出来たら、”運命の1時間”を再開することが出来ます。
 
朝はエネルギーがマックスの状態で、勉強するには最高の時間帯です。
 
受験勉強、資格勉強を控えている人なら、朝の10分でもその勉強時間にあてることが出来たなら、効率よく記憶し、理解が早いです。これは僕が実際に経験したことです。
 
朝4時前に起きることが出来れば、普通の人はだれも起きていません。なので、日常には無い、異常な静かな状況で、高い集中力を維持したアクションが出来るんです。
 
朝を制するものは、人生を制する。
早起きは三文の徳っていうのは本当のことなんです。
 
誰も起きてないからこそ、まわりの人間に差をつけることが出来ます。学校、職場で「自分は何も出来ない。居場所が無い」と感じているなら(僕のことですが)、まずは早起きのスキルをマスターし、その時間にまわりに差をつけるための勉強、アクティビティを実行しましょう。
 
 
【快適な早起きを可能にするおまじないとは】
 
気持ちよく早起きをするためのおまじないとは、「自己覚醒法」という名前の方法です。
 
すでに海外の大人の2人に1人は自己覚醒法を行い快適な朝を迎えているそうです。
 
その方法は、とても簡単です。
 
「朝起きたい時間を3回、心の中で強く念じます」
 
たった、これだけです。
 
これだけで朝起きたい時間に起きれるようになります。
ある調査によれば成功率は86%。
3人に1人は誤差10分以内で目覚めたそうです。
 
仕組みとしては、脳内ホルモンのコルチゾールが関係しているそうです。起床時間を強く願うことで、、コルチゾールが血糖値、心拍数をコントロールし、目覚めの準備を始めるそうです。
 
 
【成功のコツ】
 
成功率をあげるためにいくつかポイントがあります。
 
1.睡眠時間を1時間30分サイクルにする。
 
これはレム睡眠、ノンレム睡眠を考慮した時間です。3時間、6時間など、1時間30分単位で睡眠時間を決めて、起きる時間を設定し、強く願うと自己覚醒法の成功率があがります。
 
 
2.始めは思った時間よりも早く起きてしまうかもしれません。それはコルチゾールがタイミングをうまくつかめていないからです。
 
脳内ホルモンにも練習が必要ということです。コルチゾールさんに、コルチさんと協力して自己覚醒法をマスターしましょう。
 「色とりどりの果物」の画像検索結果

 


 
【秋田コアラの失敗】
 
僕がひとつ犯した失敗があります。
 
それは夜寝る前にご飯を食べてしまったことです。
 
人は消化に一日の大半のエネルギーを使います。
 
食事のカテゴリーによって、消化時間が変わります。
 
果物は40分。野菜は2時間。
ご飯など炭水化物は8時間。
お肉は12時間から24時間。
 
僕が食べたのは野菜だったので、まだよかったですが、夜の食事は気をつけないと睡眠に障害をきたします。
 
なので、僕は今日から夜は果物を摂取するように気をつけます。

youtu.be

http://spotlight-media.jp/article/113314147920722480
https://www.bibeaute.com/article/18030

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