秋田コアラのマーチ

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おむつ

おむつ
 
おはようございます。秋田コアラです。
 
本日のテーマは「おむつ」
 
赤ちゃんのころはみんなきっと履いていたであろうおむつについて語っていきたいと思います。
 
おむつは赤ちゃんとか、障害を持ってる方とか、高齢者の方。排便を自制できない。自分でコントロールできない人が使うアイテムなんですけれども。
 
その歴史は江戸時代あたりからあって、そのころは今のように紙おむつではなくて、布おむつで、洗っては繰り返し使っていくというスタイルだったみたいです。
 
これはウィキ情報ですが、僕自身まだ赤ちゃんいないので、1日中世話をした経験が無いので、なんと多いときで一日で20回、30回もおむつを変えるタイミングがあるらしいです。
 
どひゃー。多い。
 
昔は速いと2週間でおむつなしで育てたらしくて、その言い分としては、2週間で、うんこを漏らすことの不快さ、おしっこを漏らすことの不快さを赤ちゃんに教えてやれば、赤ちゃんはちゃんとそのサインを出すし、そのサインを女性、お母さんは気づくことが出来るらしいです。
 
昨日話した、男と女の違いの本の中にも男性は赤ちゃんが泣くと、たいていお母さんを呼んでるとか、お腹が減ってるとか、あとはおむつを変えてほしいとか、選択肢が5個以下。
 
女性は赤ちゃんの表情、鳴き声をそれ以上に見分けることができるそうです。
 
こればっかりは女性のナセル技みたいですね。
 
それでおむつって素晴らしい発明だと思うんですけど。 
宇宙飛行士もつける機会があるみたいです。
 
で、うちの仙人さん事情なんですけども、仙人さんはとにかく急がず、焦らず、極端にゆっくり育児をするっていう方法をとっています。
 
例えば、読み書き計算は12歳まで禁止。仙人さん理論によれば、12歳まではそういう教育よりもたくさん経験を積む方が大事。
 
たくさん経験を積んで、いろんな物を見て、嗅いで、食べて、聞いて、触って、五感で感じて、12歳まで過ごすことがとっても大事。
 
で、おむつに関しても、通常は一般的には3歳にはおむつを卒業するのが当たり前みたいですが、仙人さんは5歳までおむつを強要します。
 
ただこの前仙人さんは、基本的に家族は全裸で過ごしてるって言っていたので、どっちなんでしょうかね。
 

 

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