秋田コアラのマーチ

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Jr16 ライティングの際に大事なチェックリスト。声のトーン。

X-Jr.コピーライター養成スクール第16話

「コピーライターの声」

ライティングにフォーカスした内容。

マインドセットは困ったときの道しるべになる。

 

文章のスタイル。

「コピーライターのセルフイメージで文章を書く」

コピーを書く瞬間にセルフイメージが変わる

コピーを書くときはコピーライターのセルフイメージ。

 

セルフイメージを変えるスイッチ。

俺はコピーライターとして文章を書く。普段の俺じゃない。

 

「送信ボタンを押した後に後悔するぐらいじゃないとダメだよ」

ブレーキを外す。

 

「フレンドリーな〇〇のトーンで書く」

友達同士で話すほどの流れで書く。

『まるで話しているように書く』

 

少し酔っ払ったお客さんと話すこと。

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〇〇は1人で読んでいる。

話し言葉が基本。

すべてに「あなた」をつけて、あとで外す。

一人に話しかける。

名前。次にあなた。

 

個人情報を挿入すると反応率が上がる。

 

「あなた1人のために書いてるんですよ」

絶対に他の人が読んでいない。他の人のために書いたんじゃない。

あなただけのために書いた文章なんだ。

 

話し言葉で書く。

コピーを書いたら1回声に出して読む。

本当に話してるような雰囲気。

 

抽象的なことではなく具体的なことを話すこと。

イメージが湧く。具体的な数字。

例えば、ナンパフレーズ1個5000円。

 

具体的な数字を出す。そして、それを分割して話す。

 

第三者でも確認できること、計測できること、タッチできることを話す。

抽象的な話はしないこと。

 

◯合理なことを言う。

人は正しいことには興味がない。不合理なことに興味がある。

マズローの下。

人に認められたい。生理的欲求を満たしたい。安全を満たしたい。

 

睡眠、排尿、排便、食事。

カギのある部屋。友達。

 

相手の〇〇を惹くこと。

毎回すべての文字が興味深くないと読むのをやめる。

全ての文章、全ての行が何らかのショックを与えないと次を読まない。

全部にインパクトを与える。

 

〇〇すること。

コピーライティングの文章を書くときに一番大切なのは相手の現実にマッチしていくこと。

できるだけ相手の現実に沿う。

 

最後のポイント

〇〇さんと毎日話す。

困っていること。フラストレーション。具体的に達成したい目標、感じている恐怖など。毎日〇〇さんと話す。恐怖。フラストレーション、夢、目標が見えてくる。

 

宿題1

見込み客の抽象的な夢、目標、ゴール。

そして抽象的な恐怖、フラストレーション、不安を全部書き出す。

 

宿題2

セールスレターを真面目論文調に書く。

次にそれを話し言葉に変える。

 

宿題3

宿題2のセールスレターを友達に電話する。

原稿を読んでるがバレたら書き直す。

 

 

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