秋田コアラのマーチ

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無言で売れる!?商品開発

秋田コアラです、
 
僕が受講している
 
Jrコピーライター養成スクール
第7話「ヒット商品の秘密 テクニック編」
 
を勉強したので、その感想を書きます。


無言で売れるコンテンツの作り方

 


コピーライターの仕事は文章じゃない。
 
出だしからかなりショッキングな事実が
判明しました。
 
僕は今までコピーライターの仕事は、
セールスレターを書くことだと思っていました。
 
クライアントから商品を渡されて、
その商品とお客さんをつなげるのコピーライターの
仕事だと思っていました。
 
前回の第6話と今回の第7話でその考えは間違っている
ということが身にしみました。
 
コピーライターの仕事の一つが文章を
書くことですが、
 
どんな商品も売れるわけではありません。
 
日本一、世界一のコピーライターが書いても、
売れない物は売れないんです。
 
その事実を知らずに、コピーの力を過信して、
売れない商品のコピーを書いて、実際に売れないと
すべてコピーライターの責任されます。
 
そして、そのクライアントとの関係が悪化するだけでなく、
まわりの評判も下げることになります。
 
だから、商品を選ぶ時点で、
 
もっというと、開発する時点でコピーライターは携わる必要があるのです。
 
どうしても商品開発をスキップしたい場合には、
それを補うための最強のテクニックがありますが、
それは秘密です。
 
実際に授業を受けた人だけが知ることが出来る特典です。
 
 
売れない商品のコピーは書かない、頑張らない。
 
さっきも言ったとおり、売れないものは売れません。
 
なので、クライアントからお願いされても、
土下座されても、社運がかかってると言われても、
 
「NO!!」と突き返す度胸が必要です。
 
そのために第2話で公開された、
戦士の肉体をつくるためのルーティンを
習慣化する必要があります。
 
腕が太くて、肩周りが大きくて、腹筋がバキバキに割れていたら、
自信が出ますからね。
 
肉体を鍛える事で、度胸がつくということですね。
 
「NO!!」と言って、相手に嫌われると心配するかも
しれませんが、
 
その心配はいりません。
 
それよりも売れない商品、サービスのコピーを書いて、
売れないコピーライターという烙印を押される事の方が
大きなリスクを伴います。
 
同じ道門生の迷惑にもなります。
 
先生である仙人さんの顔に泥を塗ることにもなります。
 
Jr.コピーライターとして活動する以上は、
C級、B級、A級、S級のランク関係なく、
Jr.コピーライターというブランドを背負う事になります。
 
だから、絶対に売れない商品は書いたらいけない。
 
頑張ったらいけない。
 
どうしても頑張りたい場合、状況が避ける事を
許さない場合は、売れない商品を大ヒットさせる
秘密兵器があるので、それは自分の耳でチェックしてください。
 
このような公の場では公開できない
かなり強力で秘匿性の高い情報です。
 
あなたの耳で確認してみてください。
 
 
テッとり早い超最強の証拠
 
第5話の「十二個の秘密兵器」では、
ほとんどのビジネスマンが無視している
12個の強力な要素を教えてもらいました。
 
その中で最強はデモンストレーション。
 
目の前で見せる事だと教わったんですが、
実は13個目の最強より最強のアイテムが
今日出てきました。
 
これを公開すると、道門生から苦情が来ないか
ジレンマがあります。
 
ここで隠して、あなたに商品を買ってもらう
と誘導するのもありですが、今回は特別に
公開したいと思います。
 
なぜなら、この要素で騙されている人が多いからです。
 
僕も、僕の家族も騙され続けています
 
騙されるのが当たり前、常識のようにされている
触れてはいけないゾーンの一種です。
 
でも、今日これを認識することで、
あなたはそのトラップに引っかかることが無くなるでしょう。
 
マーケッター、コピーライター、セールスマンとして
お客さんに売り込むために欠かせない要素ですが、
 
逆にあなたには、これからその要素で
だまされないようにしてほしいと思います。
 
国が経営する軍団に立ち向かう事になるかもしれません。
 
が、
 
あなたの身を守るため、そして家族を危険から遠ざけるために
この要素は護身用として頭に叩き込んでおいてください。
 
その要素とは、
 
「権威」
 
です。
 
僕たちは権威があるだけで、そのものを信用してしまい
財布のヒモがゆるくなることが多いです。
 
例えば、
 
学校でかかる費用。給食費とか、修学旅行費用。
病院で医者にかかるための費用、薬代。
 
など、世間的に地位の高い職種の物には
ヘコヘコ従っている可能性が高いです。

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なので、相手が先生だろうと、医者だろうと、
警察官だろうと、その肩書に左右されずに
これからはたった一人のちっぽけな人間として
見極める必要があるのです。
 
テレビに出てるからとか、〇〇さんが推薦してるから、
政治家だから、評判がいいからと、
簡単に信用しないほうがいいです。
 
ガードを固めて、最後の最後まで
時間をかけて相手を見極めてほしいと思います。
 
なので、僕が紹介する
Jrコピーライター養成スクールも見極めてほしいです。
 
先生である仙人さんは14年間の経歴を持ち、
日本一の売上を上げていると言われていますが、
 
それを証明する写真とか、証言は少ないです。
 
セールスレターを読むことで、
言ってることが本当なのか、嘘なのかわかると思います。
 
ガードをガチガチに固めて、
セールスレターを読んでみてください。

https://www.naturalsuccess.jp/XJrCopywriterSchool/enter/#Q0vUVc


 
商品が売れるかどうかの80%決めるネーミング
 
商品名はとても大事です。
 
ブログで言う、記事のタイトルに当たります。
 
ここでお客さんがまず読むかどうか、
目を止めるかどうかを決めます。
 
なので、僕も記事のタイトルは
書き終わった最後に、時間をかけて考えています。
 
商品名、タイトルのコツは2つあります。
 
一つは商品名にベネフィットが入っている
 
これはアメリカのコピーライターの生みの親の一人
クロード・ホプキンスさんが伝えたテクニックです。
 
商品名を見るだけで、得られるメリットがわかる。
 
例えば、
 
これから暑い夏に食べたい「ガリガリ君
ガリガリと氷菓子を食べられる事がわかります。
 
それとか僕が大好きな「カラムーチョ」
辛い何かを食べられるということがわかります。
 
「ポッキー」とか「プリッツ」もいいですよね。
軽く食べられる感じがイメージできる表現です。
 
お菓子の「ばかうけ」はそのままです。
とてもヒットしてると言うことがわかりますね。
 
というように、商品名だけでほしいと
思えるような商品はとても優秀な商品です。
 
今回の記事タイトルをどうしようかな、、、
 
2つ目のネーミングのテクニックですが、
これは仙人さん流の名前テクニックです。
 
そのテクニックとは、と言いたいところですが、
ポッキーを食べたくなったので、コンビニに
買いにいきます。
 
もっと詳しく知りたい。続きを知りたい人は
下のリンクからアクセスしてください。
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